RK独立党公式HPオープン!

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106 thoughts on “RK独立党公式HPオープン!

  1. ピザ関係なので、こちらにコメントさせていただきます。
    (私はバジリコにオリーブオイルをたっぷりと絡ませたマルゲリータ風が好みです。あっ、マルゲロリータではありません!)

    レストラン“Q”で定番人気の痛飯メニューの「ピザ」の話題ですが、今日(28日)の「おととひの世界」というブログに、ちょっとそれに関連したコラムが載っていました。

    それによると、今アメリカで騒がれている「ピザ騒動」は、(怪しい儀式というよりも)どうやら、一部の特権階級(Rich & Famous)の「若さ」と「健康」維持のための、“生体リフレッシュ法”ではないかという分析になっています。

    ※英語はまったくわかりませんが、英語“風”の駄洒落で頑張ってみると…
     Rich→ Wealhty→ Healthy→ Hell-She とか
     Famous→ Fear-Mouth(Mouse) とかになるのでしょうか?

    簡単にいってしまうと、
    お金持ちとか有名人が、「若さ(美貌)」と「健康」のために、子供や若者の新鮮な「血液」や「臓器」を収奪しているということになりそうです。
    医療的にいえば「輸血」とか臓器や部位の「移植」による、若返りとか延命療法ということですね。

    もともと西洋においては、昔の宗教絵画に描かれている「天使」などは、そのまま生贄としての「食べ物」であったという解釈もあるようです。
    (年に3回くらい見る、はやし宏司という人の、宇宙人とかライン理論とかのオカルトと方位学が合わさったようなYouTube動画に、“天使=食べ物説”というのがありましたっけ…)

    「ピザ=回春食」と考えると、デビロックをはじめ、ヒラリーなどの政治家、実業家、さらに若さと美貌が売り物のハリウッドスターたちが、若返りの滋養源である“ピザデリバリー”を頻繁に頼むというのも納得できる感があります。

    もっとも、メビGの老体には、ピザよりも納豆とか味噌とか野沢菜の古漬けの方が合っているみたいです。
    もう、本体がすっかり発酵してしまっていますので。

  2. Arkansas Swamp Bleeds as Clintons Circle The Drain
    https://www.coreysdigs.com/clinton-foundation/arkansas-swamp-bleeds-as-clintons-circle-the-drain/
    November 24,2018

    ※以下はRKアメブロの「忙しくなりそうですね。」スレのタイトルにも挙がってっている「ハラ2018-11-26 12:07:52」さん紹介の上記サイトの拙訳の前編です。後編は未翻訳なので後日投稿します。

    ◆クリントン夫妻のサークル「アーカンサスの沼」の排水溝から水漏れ
    (前編)

    2018年11月24日

    多くの読者はアーカンサスから出て来る逮捕や告発状についての司法省からのプレスリリースをちらほら読んできたことだろう。しかし、この沼の生き物とその触手全部の大きさを見た人は殆ど居ない。彼らはこれらのプレスリリースの中でビッグピクチャーに個人を結びつけることは滅多にない。それでしばしば早とちりして「やった、また一匹沼の生き物をやっつけた」と言う。それらがみんな繋がっていることも知らずに。アーカンサスのローカルニュースの出どころはさておき、その要求はそのニュースを読むため購読料を支払ったのだけれど、アーカンサスの沼はどんな範囲に対しても少しも小さくなってない。

    リトルロックの文書で満載の飛行機を思い出した?みんなそれが誰または何について可能なのか考えていて、それがクリントン財団の捜査に関係してるといいと思っていた。多分それはこの今進んでいる法的詐欺の捜査に繋がっている?2018年8月に代理司法長官ロイド・ウォーフォードは、捜査官らは自分たちがヒューマンサービスの部門から集めてきた少なくとも400万の文書のほかに200ギガバイトの情報を保管している、と述べた。ウォーフォードはまた、州は連邦捜査と協力してもっと多くの法律作成者を捜査中である、とはっきり述べた。かれらはすでに1つの事件だけで十数名の人物に有罪宣告し、その幾人かは以前あるいは現役の法律家であり、以前の上院議員の1人は懲役18年の刑を始めており、起訴状にリストされている人物は他にもたくさんいる。それが至極長い後述するリストだ。

    さらに2018年1月4日司法省は、ヒラリークリントンが国務長官を務めていた間、クリントン財団がなんらかの賄賂政治あるいは他の法的活動に携わっていたかどうか調べるための新たな調査を、開始した。2016年10月31日にまでさかのぼると、ウォールストリートジャーナルは、ニューヨーク、ロサンゼルス、ワシントンDC、およびリトルロックのFBIの現場オフィスは1年以上その慈善団体に関する情報をずっと集めてきたことをレポートしている。それは面白いタイムラインだ。というのはアーカンサスの沼事件が現れ出てきた時間順に並んでいるからだ。明らかにロサンゼルスのオフィスは[同事件と]無関係な公的汚職事件の中で財団に関する情報を集めてきていた。面白いことに、下級FBI捜査官が供述したことには、マッケイブが彼らに[この捜査から]身を引けと指示した、という。ある人は思ったかもしれない、2015年にまで遡る複数州からの編集されたクリントン財団の捜査文書があって、2017年にそれらの文書が適切な方面に配置されたのではないか、と。それがまさに始めの始まりだ。

    それと符合するように、より最近のクリントン財団の調査では、なにがしかの免税資産が個人的または政治的な用途に付け替えられていないか、そしてその財団が適用可能な税法で作られているかについて検分することもまた、行っている。どうしてこれが偶然の一致でありえよう?これらの捜査領域は正確にアーカンサスの沼事件で彼らが選挙で選ばれたあるいは指名された他の役人たちとともにずっと捜査してきたことそのものだった。これらの捜査はオーバーラップしているのだろうか、それともロープに沿ってどこかで一緒に繋がっているのだろうか?まだちょっと言うのは難しい。一つ確かなのは、彼らはウェブを狩っていること。これらは単一の犯罪事件ではない。彼らは[複数の]ネットワークの後を追っている。これが何を意味するか?これは雪玉投げについて[の話]ではない、これは雪崩の創造について[の話]なのだ。問題は、一体誰がこの吹雪の中で大役を成し遂げられるかだ。

    クリントン夫妻は排水溝をサークルにしている

    1)次の数週間にやって来る[数々の]出来事の成り行きは実にタイムリーだ。サラ・カーターは最近こう報告している:

    下院法務委員会議長のボブ・グッドラッテ([R-Va.])は、FBIと司法省の掌握するヒラリー・クリントンEメール調査とロシア捜査を調べる捜査の一部として、彼[グッドラッテ]が11月29日のクローズドドアの宣誓証言に対する召喚状をコミーに、12月5日のクローズドドアの宣誓証言に対する召喚状をリンチに発令する、ということを先週同僚に通知した。

    2)一方、司法監視人は米国務省に対抗する審理中の裁判におけるもう一つの勝利を見た:

    「司法監視人は本日米地方裁判所判事エメット・G・サリバンがヒラリーが宣誓の下に30日以内に彼女の議論の余地のあるEメールシステムに関する2つの添付の質問に答えなければならないと裁定したということを告知した」
    Q1:clintonemail.com システムの作成について述べなさい。誰がそのシステムを作成することを決めたのか、システムを作成することを決めた日付、なぜそれは作成されたのか、誰がそれをセットアップしたのか、および、いつそれは運用できるようになったのか、を含めて答えること。
    Q2:ベンガジに関する下院選定委員会の前のあなたの2015年10月22日の出廷の間、あなたは、あなたのEメールの90から95%は「国のシステムの中にあり」、そして「もし彼らがそれらを見たかったならば、彼らは確実にそうすることができた」と証言した。この供述に対する根拠を特定しなさい。ただし、その供述を支持する上で、あなたが信頼する全ての事実を含めること。どのようにそしていつあなたはこれらの事実に気付いたか、および、もしあなたが他の人によってあるいは他の人を通してこれらの事実に気付かされていたならば、これらの事実をあなたに知らせた人を特定すること。

    3)ヒル[ドットTV]により公表された断然最大の爆弾発言は、司法省によるクリントン財団の調査に繋がる12月5日の公聴会を予定している共和党の[行った]発表だった。そのタイミングは単純に素晴らしく、セッションズが歩み上り、ウィテーカが歩み下り、そしてヒューバーが歩み入った。

    「司法省とFBIと共にヒューバー氏はずっと調査をしてきた。少なくとも彼の仕事は、クリントン財団を見ること及びその慈善財団に関してそれが不適切な活動に関与しているものとして何が起き何が起きていないかを見ることを含んでいた。それで我々は公聴会の日付を12月5日に設定した」と彼は水曜のインタビューでドットTVに語った。

    セッションズは昨年ヒューバーを、司法省と二人三脚でFBIで不正なふるまい[があった]という保守的な主張を検分し、クリントン夫妻周辺のいくつかの問題を見直す仕事、に指名した。これはヒラリー・クリントンのロシア核周旋およびクリントン財団についての懸念を含む。

    ヒューバーの仕事はずっとミステリーのままだった。しかしメドウズは、委員会が議会に彼の発見に関して更新を与える時期がきたと考えており、彼が公聴会で証言者の一人になることを期待している、と述べた。

    「我々はまさに今、クリントン財団の中や周りで起こっている重大で不適切な活動の可能性があることを示すかもしれない2人の内部告発者と共に仕事を始めようとしている」と彼は言った。

    財団は、その一方、いかなる悪事[の存在]も繰り返し否定した。

    4)2018年11月16日の驚きのニュースの1つはABCニュースが次のように報じたことだった:
    約3ダースの封印された犯罪起訴状が2018年の開始以来のワシントンDCの未決訴訟事件一覧表に追加されていた。そのうちの14[の起訴状]は去る8月以来のみで追加されたものだった。これらの起訴状は明らかに多くの人には大ショックではなかったものの、それはここではキーとなるタイムライン[予定表]だ。それらが開封されるまで、その名前[被告発者の名前]はミステリーでありつづける。

    5)クリントン夫妻の2017年の税還付は公表されているが、2014年から2017年の間の寄付金において90%の減少を示しており、2017年には1.825億ドルから0.228億ドルに減っている。これはとても説得力がある。それというのも彼女が大統領選で勝利できなかった時以来、彼女は収賄計画に対する能力を失ってしまっているからだ。それにまた、捜査の進展があって、クリントンに寄付するというのは重大な誤りとなりうる[ことが露わになってきたからだ]。忘れないでください、クリントン財団というのは彼らの単なる現金を産む乳牛ではないことを。彼らは50の組織、財団、ペーパーカンパニー、戦略、有限責任会社を持っていて、[その]あるものは他国に存在するものとして文書証明されている。彼らのキャッシュフローを動き回らせる創造的な手法にもかかわらず、寄付者達がクリントン財団から後ずさりしているのはそれでもとても良い徴候だ。

    チャールズ・オーテルは、才気ある金融アナリストで、年々歳々クリントンの税還付を詳細に吟味してきた人だが、不整合と不法な書類を見つけ、こう言っている:

    コーリー:クリントン財団に関して最近なされた全ての捜査が照らすライトの中でヒラリー・クリントンのEメール、ロシアスキャンダルに関する関与、ウランの一件、そして、ワイナーのラップトップ。これからの告発についてのあなたの感触はどんな感じですか?

    チャールズ:以前の下院議員コリン・ブラウン([D-FL])とスティーブ・ストックマン([R-TX])はそれぞれ約100万ドルの慈善事業詐欺のかどでそれぞれ有罪宣告されていました。ブラウンは現在のところ連邦で5年の刑期を務めているところです。一方、ストックマンは連邦で10年の刑期を丁度受けたところです。

    クリントン夫妻によって試みられた規模の慈善事業詐欺は完全に捜査され暴露されなければなりません。司法の監督におけるバランスと平等性を取り戻すために、クリントン慈善団体詐欺に関与した全ての団体は起訴され、審理され、理想的に有罪判決され、そしてそれから連邦刑務所への刑が宣告されなければなりません。

    もし告発状が出ないなら、そのときは私達は悲しくもトランプ政権下でさえ「裏でのやりとりがあるからまともな裁きはないよ」ということを知るでしょう。

    上記すべてのタイミングと関わり合いを考えて下さい、アーカンサスの沼に関して何が起きて来たかを見直しつつ。壁はクリントン夫妻の上に閉じ込んでいますか?クリントン夫妻はその排水溝をとり囲んでいるようなのは確かです。

    (つづく)

    執筆:コーレイ・リン
    和訳:温故知新

    1. 訂正
      (誤)アーカンサス
      (正)アーカンソー
      ※Arkansasと書いてアーカンソーと読むようです。知らなんだ~

  3. REDLILY@
    2018年11月26日 22:31
    初期の頃

    輿水さんがワードプレスに移転したばかりのとき、コメント欄にガラケーでは、スレッドが立たない>相談アイパッドにしようなんて書いて>会いましが、あれは、私の事について指摘しているのでしょう。私にわかる様に、私は、あの時、ソフトバンクのアイフォンを使っていたのですが、ある方にメールをしようとするとフィッシングサイトに飛ばされてしまうので違う会社のガラケーを契約したのです。しかしあまりの不便さに直ぐに解約してアイフォンとアイパッドに割引は、無くなりますが契約し直したのです‼️そして直ぐにこんなおかしなコメントがコシミズさんのブログに上がってきたのです‼️どうせ創価警察も絡んでいるでしょうからね‼️

    相談は、《そうだ》
    会いましたがは、《有りましたが》です。
    誤字ですので修正させていただきます。
    失礼しました。

    返信

  4. 体制にまったく影響のない、いつもながらのくだらないコメントです。

    カルロス・ゴーンとMr.ビーン(ローワン・アトキンソン)が似ていて、
    Mr.ビーンとこの写真のジム・パーソンズが似ているとなれば…
    ジム・パーソンズは映画『アメリ』のオドレイ・トトゥに似ている感じがしますので、
    カルロス・ゴーンはオドレイ・トトゥにも顔が似ているということになります。
    ともに、おフランスつながりということで… (ちょっとGo in )

    Mr.ビーンを演じているローワン・アトキンソンという俳優(コメディアン)は大変な秀才らしく、
    ニューカッスル大学(電子工学)を経てオックスフォード大学のカレッジで博士号を取った人みたいです。
    趣味がレーシングドライバー(事故多数?)の理系スピード狂ということですので、
    カルロス・ゴーンよりも技術の日産(自動車メーカー)の経営には適性があるかも知れませんね。

    ついでに、
    メルケルとヒラリーも見方によっては意外に似ているような気もしますが、
    ある年代のメグ・ライアンもちょっとメルケルに似ているような気がします。
    (メグライ、今は整形?して別人になってしまったようですが… トム・ハンクスと組んでラブコメをやっていましたので、刺激の強いピザを食って唇が腫れてしまったのかも知れません)

    1. あ、やべ、コッチでもメビ爺に絡まれちゃったい。w

      ジム・パーソンズは “ビッグバンセオリー” のオタク科学者・シェルドン役で大ブレークしましたね。実際にもやっぱり理系オタクみたいですね。とても面白いキャラなので私も好きです。どうか子供食べてませんように。
       
      そういえば、このシェルドンになぜかゾッコンLOVEのオタク理系女子役のメイム・ビアリクは、反ディープステート/反ハリウッド人身売買の声明を出している、正義の女優として有名です。

      メグライアンは…残念な結果となりましたね。あの頃、憧れの的NO.1だったはずなのに….。共演のトムハンクスからなにか感染されたのでしょうか….?

  5. 特に意味はありませんが…
    ゴーン容疑者とMR.ビーンズは似てるけど、MR.ビーンズとジム・パーソンズはソックリ。
    ジム・パーソンズは今、アメリカで一番ギャラの高い人気俳優。

  6. ●12月5日の公聴会にさきがけて、共和党は12月3日と4日にコミーとリンチを証人喚問する(USA TODAY)

    ◆下院共和党、コミーとリンチに非公開式法廷での証言を指示

    セルジオ・バストス 【USAトゥデイ 2018年11月22日 午前11:20 発信、午後1:38 更新】

    前FBI長官ジェームズ・コミーと前司法長官ロレッタ・リンチに、来月早く下院司法委員会メンバーの前で証言を行うように召喚状が発令された、とメディアは報告している。

    委員会の議長、ボブ・グッドラッテ下院議員は、コミーは12月3日、リンチは12月4日に証言してほしい意向。証言は委員会メンバーの前でプライベートに聴取される、とポリティコおよびCNNは報告している。それは民主党が委員会を席巻する前の僅か数週間のみ行われる。

    グッドラッテと他の共和党員らは、「FBIと司法省に、ドナルド・トランプ大統領に敵対し2016年の民主党の大統領候補者ヒラリー・クリントンに賛同する偏見」がある、と申し立てた。彼らは言った:自分達の公判は司法省の査察官ジェネラル・マイケル・ホロビッツによる報告の発表によって注目されるようになったのだと。[そして]彼[ホロビッツ]は、FBI局員による反トランプのメッセージを暴露し、ロシアの捜査、および、クリントンが国務長官だった時分の私用Eメールサーバーの彼女による使用の捜査に深く関わったのだと。

    コミーとリンチの召喚状はグッドラッテにより水曜に発令された。

    木曜のツイッターでコミーは自分の証言を非公式ではなく公聴会で取り上げてほしいと述べている。

    コミーのツイート:「感謝祭おめでとう。下院の共和党員から召喚状を受け取りました。私は光の側に座れて全ての質問に答えることができ今でも嬉しい。ただ、非公式ってことには抵抗したい。奴らの一部だけのリークや歪曲などもうたくさんなほど見てきたんでね。ヒヤリングしよう。そして皆見に来るように誘おう。」

    アソシエイティドプレスによれば、コミーの弁護士、デービッド・ケリーは声明を出した:コミーは法廷でこの過程の悪用に抵抗するだろう、と。

    トランプの選挙活動のロシアとの関係の噂からクリントンの分類Eメールの取り扱いにわたる政治的矛盾によって刻印された激動の保持期間に続く2017年5月、トランプはコミーを首にした。

    民主党は、中間選挙後に下院のコントロールを勝ち取ったが、1月に委員会の議長の座を譲り受けるだろう。グッドラッテは今年早い時期に議員を引退するだろうと発表した。

    筆者:セルジオ・バストス(USAトゥデイ)
    翻訳:温故知新

    1. 温故知新さま:いつも翻訳ありがとうございます。私どもだけでは、最新情報を得てもヘッドラインをご紹介するのがやっとな場合が多く、詳細までお伝えできず残念に思っていました。とても助かりました!

      1. お礼のコメント頂けるだけでもありがたいです。日頃誰にもなかなか感謝されないので(泣)。どこまでできるかわかりませんが、これからも気が向いたら翻訳をのせていきます。

  7. 私は、妻と私を助けてくれた輿水さんに最後までついて行きます‼️裏社会工作員が必死に話をすり替えようとしても、ある絶対なる動かない真実を握っている私は‼️

    1. [今回のREDLILY様のご投稿に関しまして]

      REDLILY様のご投稿はとても貴重な内容です。ただ、あまりにも内容が秀逸なので、日本の裏社会パージが本格化した後のお楽しみに取っておくことにした、というのが正直なところです。削除したわけではなく、その反対で、大切に保管しておりますのでご安心ください。

      まもなく、世界の流れに従って、日本でも腐りきった司法を正しいものに取り戻します。その時まで隠し持っておいても楽しいよね、という、編集室の判断です。
      司法が清浄化していないと、どんなに明らかな証拠をもって戦おうと、裏社会側が勝利する…これが現状です。この状況が崩れ、小さくても正しい者が勝利できる状況が整った時…いっきにお祭りをしても楽しいではないか、と。

      引き続き、REDLILY様のご投稿及び、日本中、世界中から、“私の町の保険金詐欺リング情報” など、実団体名・実名・おもしろ画像などのご応募をお待ちしております。
      REDLILY様のケースはほんの氷山の一角。
      全国のみなさまの中にはきっと、
      ・「警察官相手に交通事故をおこしたが、目撃証言も物的証拠も全て揃っていたのに組織の力で全て自分が悪いことにされた」
      ・「うちの地元の整形外科は、明らかにかすり傷も負わせていない交通事故でも “重傷”と診断書を書いて、保険金詐欺に加担している。もう何十年も組織的に行われているようだ」
      ・「裁判を起こしたが相手が大企業だったので泣き寝入りするしかなかった」
      などなど、まだまだ、組織的犯罪団体が相手だったために涙をのんできた、声に出せない小さな被害者 “忘れられた人々”(forgotten people)の方々がたくさんおられると思います。

      “その日” に備えて 情報を蓄積していきたいと思いますので、ぜひとも体験談などをご投稿ください。即座にコメント欄に表示できなくとも、しっかりとこちらでデータとして保管させていただきます。誰かが勝手に消去できないための独自ドメインでもあります。
      人命を軽視し、罪を犯したものは、必ず裁きを受けます。

      REDLILY様、いただいた たくさんのご投稿は無駄にならないどころか、そのすべては世直しの大きな力となります。他のあらゆる組織犯罪の被害者の方々に勇気を与える道すじを作ってくださって、ありがとうございました。

  8. ●米議会の共和党、司法省によるクリントン財団調査ヒヤリング予定あり

    ◆House GOP to hold hearing into DOJ’s probe of Clinton Foundation
    https://thehill.com/hilltv/rising/417761-house-gop-to-hold-hearing-into-dojs-probe-of-clinton-foundation

    ※以下は、RK独立党公式HPのトップ(Q 2494)に載ったURL↑にある英文の拙訳です。

    ◆米議会の共和党、司法省によるクリントン財団調査ヒヤリング予定あり

    2018年11月21日

    共和党のマーク・メドウズが火曜、述べたところによれば、議会の共和党員は12月5日、前の司法長官ジェフ・セッションズにより指名された検察官から、申し立てられているところのクリントン財団による悪行を調査するため、証言をヒヤリングする予定である。

    メドウズは、院監視及び政府オペレーションズ政治改革副委員会の議長だが、ヒル・テレビの「ライジング」に、クリントン財団が何らかの不適切な活動をしたかどうかへのジョン・ヒューバー米長官と司法省の共同捜査に「一周して戻って来る」時だと語った。

    彼は水曜のインタビューでヒル・テレビに次のように語った:「司法省と一緒にヒューバー氏はFBIとずっと捜査をしていた-彼の仕事は少なくとも、クリントン財団とこの慈善財団に似つかわしくない活動に関与しているような何が起き何が起きなかったかを見ることだった。それで我々は、ヒヤリングの日付を12月5日に設定した」

    メドウズはまた、保守的な院自由幹部会の議長でもあるのだが、その委員会は同財団周辺の共和党関係者の数を調査する予定だと述べた。同時に、任意の免税収入が個人的利得に使われたかどうか、また、同財団がIRS法で作り上げられたものかどうかを含めて調査する予定だと述べた。

    セッションズは去年、司法省と二人三脚で仕事(FBIでの違法行為[があった]という保守的な主張を調べるための仕事)をするため、および、クリントン夫妻周辺の幾つかの問題を検分するために、ヒューバーを指名した。

    ヒューバーの仕事はずっとミステリーだった。ホワイトハウスはヒューバーの任務について殆ど情報を開示しなかった。開示したのは、彼[セッションズ]の指名後継者[ヒューバー]は共和党員によって挙がった関心事を述べるべきである、と言うセッションズの議会向け演説だけだった。

    しかしメドウズの言によれば、委員会は「ヒューバーが議会に、自らの新しい発見を提出すべき時」がきたと考え、そして、ヒューバーがヒヤリングで証言者の一人になってくれることを期待しているそうである。

    メドウズはまた付け加えた:彼の委員会は内部告発者たちからの証言を固めようと試みてもいる。彼らは、クリントン財団周辺で有り得た不適切な行為について、より多くの情報を持ちうる者である、と。

    彼は述べた:「我々は正に今2人の内部告発者と一緒に仕事を始めようとしている。彼らはクリントン財団の中や周辺で起きている重大で不適切な活動がある恐れが大いにありうることを示すだろう。」

    一方で、財団は悪行を繰り返し否定してきた。

    この動きは、1月に民主党員が議事堂を取り返す前に、院内共和党員がクリントン財団周辺への関心事を追求する、土壇場の努力の証左である。

    執筆:テス・ボン
    翻訳:温故知新

  9. ◆アメリカが、シリア攻撃で白リン弾を使用
    http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i49822
    2018年11月22日17時28分

    テロ組織ISISへの対抗を目的に結成された、アメリカ主導の国際有志連合軍が、使用禁止兵器である白リン弾によりシリア東部の都市を攻撃しました。

    シリア国営サナ通信によりますと、シリア・デリゾール東部の町ハジンに対するアメリカ主導連合軍の戦闘機の攻撃により、シリアの民間人多数が死傷しています。

    こ以前にも、有志連合軍は数回にわたって、白リン弾を使用してシリア市民を攻撃しました。

    シリア外務省はこれ以前に、国連事務総長や安保理の議長に宛てた書簡の中で、「導有志連合軍が、シリア国民に対し使用禁止兵器を使用したことは、国際法規に対する歴然とした違反行為であり、戦争犯罪である」と表明しています。

    アメリカとその同盟国は、2014年からISISとの戦いを口実に、国連の枠組み外で、またシリア政府との連携なしに国際有志連合軍を結成しましたが、この連合軍はこれまでに、イラクやシリアで罪のない多数の市民を殺害しています。

    #白リン弾を使うとは、なんと酷い!!

    ISISはハザールマフィア(CIA経由)ですよね。有志連合軍もハザールマフィアなのでしょうか?ご存知なら教えて下さい。

    ハザールマフィアA軍とハザールマフィアB軍が戦わさせられているのでしょうか?だとするとキチガイですね。それとも、住民を殺すのが目的で、戦っているふりをしているだけなのでしょうか?だとすれば何と酷い!!

    国際有志連合軍って米軍も含まれているのでしょうか?米軍は反ハザールマフィアになったんじゃなかったの?国際有志連合軍の実態が見えて来ない。知りたい。

    米軍内部にも反ハザールマフィア派とハザールマフィア派が両方ある?それとも傭兵を使っている?

  10. ※アメブロでは(字数オーバー?)で投稿できなかったみたいなので、
    こちらにコメントし直します。

    >「柔(Jew)欲、剛(ゴーン)を制す というタイトルのものです。

    いわゆるルイヴィトン・モエ・ヘネシーですが…
    田舎のオッサンの私には生涯まったく縁のないものです。

    でも、おフランスはブランド以外では若いときはけっこう影響を受けました。

    サルトルは前の世代でしたが、カミユとかの実存主義の文学
    もっと前の世代なら、ランボーとかヴェルレーヌとかの詩
    フランス現代思想では、構造主義・現象学・ポストモダン
    シャンソンなら、バルバラwとかそのあたりの暗いもの
    モダンアートの古典といえば、デュシャンとかコクトーなど
    映画は勝手に撮りやがれで、ゴダールなどのヌーベルバーグ方面

    どれも正統派メジャーからは外れたヒネクレたものばかりで、
    まるで私のどマイナーな人生を象徴しているかのようです。

    こうして改めて振り返って見てみると、芸術の国フランスというよりも
    ゲイ術の国フランスといった感じですね。特にシャンソンとかアートとか…
    そちらの方面に足を踏み込まなかったのが幸いです。

    フランス人特有の、あの捻(ひね)くれたねちっこい高踏的な性格というのは、
    同様に曖昧で歯切れが悪くねちっこいフランス語が影響していると思っています。

    シトロエンの昔のハイドロ・ニューマチック・サスペンションなんで、
    まるで粘ったお餅を踏んずけて走っている、ギャグのような変態機構でしたからね。
    (日本のような山岳国と違って、平坦なフランス国土向きという声もありますが…)

    逆に、日本のプロダクツもこれくらいの遊び心とかエスプリとか変態度を加味すれば、
    もっとセクシーで魅力的な製品になると思われます。マニアしか買いませんが…

    ということで、おフランスの「柔」とドイツの「剛」と日本の「真面目」と中国の「量」が結びつくと、
    世界のプロダクツ方面では、ちょっと厄介な存在になるかも知れません。
    トランプさんが警戒するのも、もっともだと思われます。

  11. ◆「マイクロチップ」埋込企業の恐ろしいウソと思惑を英労働組合が暴露! 各国企業が極秘テスト中、全人類奴隷化へ!

    https://tocana.jp/2018/11/post_18737_entry.html

    2018.11.19.

     英国の労働組合会議が、多くの企業で従業員に対してマイクロチップの埋め込みが検討されていると警告している。英紙「The Guardian」が今月11日付で報じるなど、現地では大きな波紋が広がっている。

     マイクロチップの小型化、高性能化により、自らの体にマイクロチップやLEDなどを埋め込むボディハッキングが世界的に流行している。手のひらに埋めたマイクロチップでキャッシュレス決済したり、家の鍵を触るだけで開けたりと、毎日の生活を便利にするアイデアは多数あるだろうが、英国では全く違う目的でマイクロチップの埋め込みが進められているという。それは企業のセキュリティ強化だ。

     マイクロチップは親指と人差し指の間に埋め込まれ、ドアの開閉やコンピュータシステムへのアクセスなどの様々な認証に使われる。要するにIDカードを配布する代わりに体に埋め込むマイクロチップを使い、セキュリティの管理を強化しようというというのが企業側の狙いだ。しかし、労働組合会議は企業側のさらなる目的を次のように指摘している。

    「一部の雇用主が技術を使って管理・干渉を強化し、従業員のプライバシー権を奪い去ろうとしている懸念がある」

    労働組合会議では、今後、従業員がマイクロチップの埋め込みを強制される恐れがあると懸念を強めており、マイクロチップが上司や雇用主の権限をさらに強めることに警戒感を示している。

     この動きに懸念を示しているのは労働組合だけではない。英国内で19万もの企業が参加する英国産業連盟も、マイクロチップ埋め込みに対して「もっと他に優先順位の高いことがある」と釘を刺している。

     しかし、この動きは英国のみならず、世界中で広がりつつある。英インプラント会社「BioTeq」社は「The Guardian」の取材に対し、スペイン、フランス、ドイツ、中国、そして日本の銀行でインプラントのテストがすでに行われたと話している。また、マイクロチップの埋め込みにかかる費用は、一人当たり日本円で1~4万円ほどで、同社ではオーナー以下“全ての従業員”が埋め込み済みであると安全性をアピールしている。しかも、同社はすでに150社にマイクロチップを供給していると明かし、スウェーデン「Biohax」社も英国内の金融・法律関連の大手企業複数からの打診を受けているそうだ。

     Biohax社のCEOユアン・ウステルンド氏は、マイクロチップは法律事務所など機密情報を多く抱える企業のセキュリティ強化につながるとしている。さらに、何十万人もの従業員にIDカードを発行するよりマイクロチップを埋め込んだ方が簡単であると指摘し、会社の経費節減にもつながるとそのメリットを語っている。

     手にマイクロチップを埋め込んでしまえば、IDカードを家に忘れて仕事どころかオフィスにも入れない……という悲劇は防げるが、従業員にそれ以上のメリットはないだろう。もし業務命令でマイクロチップを埋め込むということになれば、まるで会社の“犬”にでもなったような気分になるのは間違いない。

    #行動を監視されるだけで十分嫌だが、そのうちチップを使って精神を読まれたり、精神や行動をコントロールされるようになるだろう。そちらはもっと恐ろしい。生体認証までで十分ではないか。

  12. ◆米がINF条約破棄なら対抗策
    プーチン大統領が警告
    2018/11/20 08:53

     【モスクワ共同】ロシアのプーチン大統領は19日、トランプ米大統領が破棄を表明した中距離核戦力(INF)廃棄条約について「米国と協議する用意がある」と述べた上で、米国が条約を破棄すれば「ロシアは対抗策を取る」と改めて警告した。軍幹部を集めた南部ソチでの会合で表明した。

     プーチン氏は「米国がこの問題に責任を持って取り組むことを望む」と述べた。米ロ両国は、今月末にブエノスアイレスで開かれる20カ国・地域(G20)首脳会合の際に首脳会談を行い、同条約の問題などを協議する方向で調整している。

    #これも場外乱闘と思えばよいのでしょうか。

  13. ●米海軍で稼働中のレーザー兵器を見て見よう

    ◆Watch the US Navy’s laser weapon in action
    https://www.youtube.com/watch?v=tyUh_xSjvXQ
    2017/07/17 に公開

    ・これは世界で最初の能動的なレーザ兵器である。

    ・水上の標的を攻撃できる。

    ・そして頭上を飛ぶドローンも。

    ・攻撃は無音で見えない。レーザーは文字通り高速で動くので。
    運用上は丁度レーザーポインターのように機能する。内部に光子を放つ部屋がある。そのレーザーは極めて精確だ。

    ・水上で接近する艦を探しているなら、エンジンを直接狙て、精確にしとめられ、他に何も損傷を与える必要がない。また、そのタイプの精密兵器の動作は従来の兵器では本当に得られない。なぜって(従来タイプの場合)同時的な損害がもっと起きがちだからね。

    ・これは様々な地表(または水上)や空中の脅威に対して便利だ。これは軍隊全体で我々が持っている何か他の兵器(空中接近に抵抗するのにだけよいとか地表(または水上)の標的にだけよい兵器)のようなニッチな兵器ではない。

    ・海軍は既に敵ミサイルを標的にできる第二世代システムを開発中だ。

  14. カーディナル・ニューマン高校の火事。焦げ目の境目が実に精確。レーザー?

  15. カリフォルニアの道路沿いの一直線上の杭の頭だけが燃えている。

  16. 特別、テーマもありませんので、オムニバスでいかせてもらいます。

    カリフォルニアと聞いてイメージしてしまうのは、『カリフォルニアの青い空』(アルバート・ハモンド)と『ホテル・カリフォルニア』(イーグルス)です。年寄りですので…

     原曲のこれ→「It Never Rains In Southern California」が、
     現実のこれ→「It Never Rays In Northern California」のように、
    「決して光線が降らないカリフォルニア でもね 君 ヤツらは大事なことを言わない 降れば土砂降り 君 降れば土砂降りの光線なんだ…」という具合に変わってしまったのでしょうか?
    https://youtu.be/Gmq4WIjQxp0

    さらに、『カリフォルニアの青い空』からどうしても連想してしまうのは、みうらじゅん(大島渚)のパロディソング『カリフォルニアの青いバカ』です。お年寄りですので…
    https://youtu.be/9qK3lsIbWcI

    ついでに、『かり掘る兄の蒼井そら』というAVがあったら見てみたいところです。

    話は変わりまして、
    読売新聞の首領(ドン)である渡邊恒雄(通称ナベツネ)がお亡くなりになったという情報があります。
    私は、この渡邊恒雄というのは、本質的には生涯ずっと「左翼」だったと思っています。

    青年期は日本共産党の党員(のちに除名)でしたし、戦前から割合強固な反戦活動をしていました。
    軍隊嫌いでも有名です。また、歴代首相の靖国神社参拝にも反対していました。
    もっとも、そうした潜在的な主義主張に反して、実際の社会的な言動・行動は、アメリカの日本支配戦略の手先そのものでしたけどね。

    生涯にわたっての哲学学徒で「カント」の熱心な信奉者でした。カントが提唱したのは「世界共和国」ですので、グローバリズム思想とは相通じるものがあったのかも知れません。

    無知で幼稚な小泉純一郎を軽蔑・批判していましので、それに輪をかけた愚首領(ぐドン)の安倍晋三には、心底絶望していたものと推察されます。

    読売新聞社も映画『社葬』のようなひと騒動が勃発して、『実録・身売り新聞』とかのタイトルで映画化したら面白いと思います。

    ということで、
    確か渡邊恒雄の自伝か評伝が本の腐海にあったと思い、足の踏み場もない部屋を探したのですがやっぱり見つからず、代わりに多和田葉子の『犬婿入り』があったので、それを引っ張り出してすっかり読みふけってしまいました。

    私は古い人間なので、体質的には「第三の新人」あたりの小説(文章)がしっくりくるのですが、それでも、その後登場した作家の中では、多和田葉子とかリービ英雄とか笙野頼子とか初期の高橋源一郎などは、少し気になる存在でした。(誰も読まないけどね…)

    『犬婿入り』を読み返してみて、
    今どきの新しい人の小説はまったく興味はないのですが、こうした昔の「ぎこちない小説」を久しぶりに読むと、またちょっと「わけのわからない小説」を書いてみたいという気分になったりします。

    だらだらコメントで申し訳ありません。

  17. 「奴らにはカリフォルニアを焼き尽くすプランがあります」
    「山火事はロスチャイルド企業の仕業です」

    この動画『Plan to Burn up Northern California Disclosed』は今から8ヶ月前のものです。北カリフォルニアの山火事がちょうど1年前、去年の10月8日(10+8=18=666)開始だったので、「北部やったから次は南部ね」ということで今年は南へ。今回の南カリフォルニアの山火事も、神を装ったロスチャイルド企業PG&E社が前々から計画していた大量殺戮計画。もちろん “アジェンダ21” の一環。
    ”ついうっかりミスでわが社の送電線が漏電・爆発しましたスミマセン” からの気象兵器レーザー攻撃。

    「火元だとバレても損害賠償なんて恐れません。だってどうしても人口削減したいんだもん。選ばれし我々以外は死んでくださいね」by ロスチャイルド

    この関連動画中で “smart meter” という言葉が頻出します。
    “smart meter搭載” とは、電気やガスのメーターのひとつひとつに “人工知能” が搭載してあり、あらかじめセットしておいたタイミングでいかにもたまたまっぽく不具合を起こしたり爆発したりが自由自在になっているということです。
    邪悪な魂がインフラの支配権を握るということは、そういうこと。

    もちろん日本も例外ではありません。
    他の彼女の動画での発言(すみません、見失いました)では、「他のあらゆる国々も同じく気象兵器を所有し、こぞってその技術を向上させている」と。

    このことから、偽日本政府が日本国民の血税を極秘で勝手に大量につぎ込み、多種多様な気象兵器を所有し、集中豪雨やピンポイント火災を自由自在に操り、日々、日本国民の生命と財産を面白半分に脅かし、奪っていると考えて当たり前です。

    ”異常気象” ではありません。
    “人工異常気象” です。
    神になりすます奴らを許すな。

  18. ●世界中の防空システムへドローン導入広がっている?
    #ドローンともいわれる無人機。インドネシアも導入か。
    #ドローンを作ったトルコの航空機産業技術のすごさ(アメリカ製のコピーだろうけど)

    ◆トルコ製無人航空機「アンカ」が初の輸出へ

    トルコ航空宇宙産業株式会社(TUSA?/TAI)が製造した無人航空機が、初の輸出達成に近づいた。
    17.11.2018 ~ 18.11.2018

    インドネシア空軍司令部に向けて6機の航空機と2つのシステム提供の提案を行った同社は、無人航空機アンカ(Anka)の技術、産業参入、予算についての優れた性能により、競合する4社の中から2社が選ばれるショートリストに残った。

    無人航空機システムの供給に向けて6月28日にインドネシア国防省によって国際入札が開始され、同社はその提案を8月24日に提出していた。

    入札中と入札前に使用者と供給者により行われた会議で、アンカ無人航空機システムはその優れた技能により完全な評価を得た。

    トルコ航空宇宙産業株式会社(TUSA?/TAI)は、提案の準備過程で8月14日にジャカルタで「産業の日」というイベントを開催した。

    このイベントで、同社が多くのプラットフォームで行った設計、生産、主要統合機能がインドネシアの諸々の防空企業に伝えられ、それらの企業との実施を目指した産業協力活動に向けて包括的な会談が行われてきた。

    ジャカルタで11月7-10日に開かれた博覧会「インド・ディフェンス2018」で、入札に加わった数々のシステムのうち、アンカのみが実物大で展示された。

    インドネシア当局はこの状況を、実施が望まれている協力活動と入札の重要性の非常に明確な指標であると捉えた。
    (2018年11月17日)

  19. ◆イラン麻薬対策本部、「世界のアヘン全体の75%はイランで摘発」
    #イランは麻薬対策の先進国とのことです。秘訣は??
    http://parstoday.com/ja/news/iran-i49689

    2018年11月17日19時16分

    イラン麻薬対策本部のサーキー国際関係総局長が、「イランだけで、世界で摘発されるアヘンの75%以上、ヘロインとモルヒネの30%近くを占めている」と語りました。

    サーキー総局長は17日土曜、イルナー通信のインタビューに対し、「イランは麻薬対策の先進国だが、これに関しては単独で行動している。西側諸国はさほど協力の意向がなく、麻薬の合法化や非犯罪化を指向している」と述べました。

    また、「西側諸国は、イランの警察が講じる取り組みの10分の1も実施していない。イランは麻薬対策分野の先進国だが、イランの警察がこれまであげてきた国際的に価値ある成果は、国際社会に良い形で伝えられていない」としました。

  20. ●ロシア・中国の脱ドル化の進展

    ◆ロシアが脱ドル依存に成功=WSJ紙
    https://jp.sputniknews.com/business/201811135574262/
    2018年11月13日

    米ドルの覇権に抵抗する諸国にロシアは加わり、成功を収めている。米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)が報じた。

    スプートニク日本
    WSJによると、ロシアの銀行は外国通貨での個人ないし法人の預金の割合を減らした。今年9月には26%にまで減少。さらに、第2四半期におけるドル建て輸出の収益の割合は2013年の80%から68%に下がった。

    露政府がドル決済放棄を計画との報道
    脱ドル化は、急速に発展する露中貿易も証明しているとWSJは指摘。ルーブルと中国元建ての2国間貿易の数値は4年でおよそ4倍に上がった。

    WSJは、イランやベネズエラ、パキスタンなどの諸国も同様の戦略を取ると強調。EU高官もまた、ユーロの役割拡大の道を探そうと試みており、米国に依存しない新たな決済システム創設を堂々と検討している。

    ◆露中の武器供給 決済はドル建て拒否へ
    https://jp.sputniknews.com/opinion/201809265380379/
    2018年09月26日

    中国は以前に計画されていた米国との軍事省庁ラインの契約を拒否している。こうした歩みは、ロシア製兵器の購入を行った中国を不服として米国が発した制裁への報復措置と考えることができる。これについて専門家らの間からは、制裁で圧力を講じても露中間の軍事技術協力に影響を及ぼすことは不可能と断言する声が挙げられている。ところが両国は兵器の決済をドル建てで行うことはできなくなる。

    スプートニク日本

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